畑と直売用の野菜かごのイメージ

仕入れの顔が見える売場

近くの畑と、市場の目利きでそろえます。

大型スーパーのような品ぞろえだけを目指すのではなく、近所で暮らす人が使い切りやすい量と、店頭で話せる距離感を大切にしています。

6:10

市場で確認

定番野菜は価格と状態を見てから仕入れ数を決めます。

8:00

近隣農家から入荷

枝豆、とうもろこし、葉物は朝の便で届く日があります。

11:30

昼の黒板更新

売れ行きに応じて、夕市や箱売りの予定を店頭で書き換えます。

親子向けミニ食育

毎月第2土曜の午前中、野菜の断面観察や重さ当てを店頭で開催。予約不要で、買い物のついでに参加できます。